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SAFETY&FOUNDATION
継ぎ目のない基礎が、
住まいを強く支える。
一体打ちベタ基礎
採用ブランド
Finfina
Komforta
Normo

基礎全体を、一度の打設で一体に。
一般的なベタ基礎では、床面となる底盤部分と、 建物を支える立ち上がり部分を、2回に分けて施工します。 一体打ちベタ基礎は、底盤部分と立ち上がり部分へ コンクリートを一度に打設する工法です。 基礎全体を継ぎ目のない一体構造とすることで、 地震などによって力が加わった際にも、 建物の荷重を基礎全体で受け止めやすくします。
一体打ちだから実現できる、3つの特徴。
01
横方向に強い

地震などによって生じる横方向の力に、
粘り強く抵抗します。
02
継ぎ目のない高耐久構造

打ち継ぎをつくらないことで、
ひび割れや水の浸入につながる
弱点を減らします。
03
雨水・シロアリの侵入を抑える

侵入経路となり得る打ち継ぎがなく、
雨水の浸入やシロアリの侵入リスクを
低減します。
