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【コラム】三重 注文住宅 高性能|これからの時代に、本当に必要な住宅とは
三重 注文住宅 高性能の視点から、電気代上昇や気候変動に対応する家づくりを解説。光熱費と室温の違い、後悔しない住宅の選び方まで詳しく紹介します。

LAPIASDESIGN
7 時間前読了時間: 4分


【コラム】三重 注文住宅 失敗|後悔する人の共通点とは?
「三重 注文住宅 失敗」と検索される方の多くは、後悔しない家づくりをしたいと考えています。
注文住宅は自由度が高い反面、選び方を間違えると、住んでからの満足度に大きな差が出ます。
実際に多い後悔は、特別なものではありません。
冬寒く、夏暑い結露やカビが発生する
光熱費が高くなるこれらはすべて、
👉 事前に防げたはずの失敗
です。
そして、失敗してしまう人には共通点があります。
このコラムでは、よくある失敗の実例
なぜ起きるのか
失敗しないための判断基準を、三重の気候特性も踏まえて解説します。

LAPIASDESIGN
2 日前読了時間: 4分


内装もほぼ完成✨
実際とのタイムラグがすごいことになってきていますが・・・ 年末年始の間に必要な打ち合わせもほぼ終了し、大工さんの工程が終わると一気に内装関係の仕上げに入っていきました。 色の組み合わせに悩んだキッチンが入り、壁紙貼り、造作の棚板などの塗装、外壁のジョリパット、玄関モルタルの仕上げ、目に見えての変化が多く、完成イメージがみるみる実物になっていく毎日でとても楽しかったです✨ そんな中私たちは施主支給品の数々をいよいよ注文、現地に持っていきます。 性能を重視した家づくりとは言っても、やはり打ち合わせ中の楽しみとして1番大きかったのは、施主支給の照明や洗面のデザインをクロスや巾木などとのバランスを悩みながら選ぶこと。内装空間が出来上がった今、自分たちの選んだ照明や洗面が実際についたところを見られるということが本当に楽しみでした。 照明はもちろんですが、1番後回しにしてしまい、最後まで悩んだのがカーテンでした。基本的には小ぶりの窓にはロールスクリーン、費用を抑えたい子供部屋などはひとまずカーテンレールのみをつける、ということですぐに決まりましたが、リビング
ahpfl1806
2 日前読了時間: 3分


【コラム】三重 注文住宅 高性能|本当に快適な家とは?
三重で注文住宅を検討していると、必ず目にする言葉があります。
「断熱等級6」
「高気密高断熱」
「Ua値0.46以下」
一見すると、これらを満たせば高性能住宅=快適と思いがちです。
しかし実際には、
👉 高性能なのに「暑い・寒い」と感じる家は存在します。
なぜこのようなことが起こるのでしょうか。
このコラムでは、三重 注文住宅 高性能という言葉の本当の意味を解説しながら、「本当に快適な家」を見極める視点をお伝えします。

LAPIASDESIGN
3 日前読了時間: 4分


【コラム】三重 注文住宅で高性能住宅を建てるなら|断熱・気密と“快適性”の本質とは
エアコンの設定温度は25℃。
それなのに、なんだか寒いと感じたことはありませんか?
逆に、同じ25℃でも、驚くほど心地よく感じる家もあります。
この違いは何か。
それは「室温」ではなく、
体感温度=空間全体のバランスによって決まるからです。
壁や床の表面温度、湿度、空気の流れ。
それらが揃ってはじめて、本当の意味での“快適な家”になります。

LAPIASDESIGN
6 日前読了時間: 4分
小上がりの寝室
ラピアスデザインさんで家づくりを始めると決めてすぐ取り組んだものが、お家づくりノート。私たちの要望を詰め込んでいきます。色々と悩んで記入する中、初めから絶対これは叶えたい、という要望もがありました。 その一つが寝室。小上がりにして、その段の下側に間接照明を仕込み、大型のテレビを壁掛けにしたい、というものでした。 きっかけは、ラピアスデザインさんに出会う前に、別の工務店さんのモデルハウスで見かけた小上がり寝室。 特に一瞬で惚れ込んだのは夫でした。 小上がりにマットレスを敷くことによって天井までの高さが少し低めになり、さらに間接照明の温もりも合わさって、ちょっとしたお籠り感を演出。なんとも居心地のよい空間だったのです。 更に映画や映像作品にこだわりがある夫にとって、その壁に大きな85~100インチのテレビを取付け、スピーカーを完備することで、シアタールームのような空間にもできる!!と思いついた時点で、小上がり寝室が夫婦合致の意見で決定しました。 我が家の間取りで寝室は6畳。ある程度の広さを確保できましたが、小上がりにして大型テレビを設置することでマッ
ahpfl1806
7 日前読了時間: 2分
家づくり、我が家最大のハプニング⚠
大工工事が完了すると、あっという間に造作棚板などのオイル塗装、クロス貼り、クッションフロア、フロアタイルの施工 キッチン設置完了、外壁のジョリパットの仕上げ…等々次々と内外装共に順調に仕上げに入っていきます。 あとは外付けブラインドが海外から届いてしまえば取付けをした後足場を解体して外構工事に入れる!という状況の中… なかなかブラインドが届きません😭 いつ頃入ってくるのかという目処もわからない状況が続き、こちらと痺れを切らしていた頃、とんでもないニュースが飛び込んできました。 それは… 既に日本に到着していた(らしい)ブラインド、保管先の倉庫の火災により焼失🔥😭 という衝撃的なお話! 保管していた倉庫は埼玉県。リアルタイムで燃えているとの連絡を受けて、坂さんがすぐに建材屋さんに連絡。火災がどんな状態かによってはブラインドもまだ無傷かもしれない、と万が一の可能性に現地に向かってもらったようなのですが、一目見てこれはダメだと悟ったそうです。 報せを受けて現地に急行してくれて本当に感謝です。 とはいえこれだけ待ったブラインド、また海外から送られて
ahpfl1806
4月4日読了時間: 2分


【コラム】玄関は明るい方がいい?実は“暗い玄関”が心地よい理由 三重 注文住宅
玄関は明るい方が良いと思っていませんか?実は建築では「暗い→明るい」という空間の流れがあることで、家の居心地が大きく変わります。三重で注文住宅を建てる際に知っておきたい玄関設計の考え方を解説します。

LAPIASDESIGN
3月17日読了時間: 3分


30.基礎工事
■2026.03.08 我が家は現状、県外に住んでいるため、建築中の様子が定期的にしか見れない状況です。 打ち合わせのために三重に帰り、現場に行ってみました。 基礎ができているー! 楽しみにしていた噂の、「狭く感じる」現象をいざ体感! たしかに狭く感じる。。。笑 リビングはそうでもなかったんですが、キッチンダイニングが、これキッチン入る??? 家族4人座れる??という感じでした。 一方主人は、元々この土地に住んでいたため元の家の広さの体感があるので なんの違和感もなく見学しておられました。 本当に狭く感じるんだ~不思議~と思いながら、現場を後にしました。 いよいよ始まったんだな~と、わくわくしております。
なーさん みずぴ
3月11日読了時間: 1分


29.サンプルが届いた!
■2026.03.03 届いて、、、開封。 どれもかわいい~!打ち合わせまであと中3日。決められ・・る?笑 一度では決められそうにないので、毎日見ることにしました。笑 温白色の電球下に置いてみたり、電球色の電球下に置いてみたり 朝日が差す窓下に置いてみたり、、、 やはり部屋の電気を消して自然光にあててみると全然違う感じがしました。 一番オリジナルな色が見れる気がしたので自然光の感覚を大事にし あとは、フロアタイルを合わせキッチンの色を頭でイメージしながら・・・ 一旦候補を2つまで絞りました。 床で家の印象が変わる気がしたので、改めて家のイメージをよく考えました。 ちなみに我が家は(というか私が)ビンテージとまではいきすぎず、アンティークにもふりすぎず 決してナチュラルでもモダンでもないような家を目指しております。 今のところこのニュアンスが伝わっているのは瀧川さんだけ。笑 床がはられるのが今から楽しみです。
なーさん みずぴ
3月11日読了時間: 1分


28.打ち合わせ〜Restart〜
■2026.02.14 キッチン決定、総仕上げ突入! ということで、ようやくキッチンが決定しました。もう後戻りはしません。 考えに考えた結果、、、 クリナップのステディアに決定しましたー! 当初はPanasonicの食洗器予定でしたが、キッチンの高さが90にできないとのことで、ミーレに変更することで着地しました。 これで、 ・キッチンの高さが90cm ・収納が4段 ・食洗器はフロントオープン60㎝ ・キッチン背面が1枚の天板で3600mm! やっとすべての条件をかなえられるキッチンとなりました・・・長かった・・・ ご予算ですか?もちろんどんどん上がってます。笑 扉はチェリーブレンドです。クリナップの木目だとオークラテやクラシカルバーチが人気色かと思いますが、濃いめの横木目にステンレスをあわせたかったので、こちらに決定です。 ということで、キッチンが決まらないと何も決められないと分かっていた瀧川さんから、保留シリーズの怒涛の提案が始まります。笑 感謝。 この日のメインは床です。 元々挽板でオークのクリア塗装の予定でしたが、キッチンにあわせて濃い色
なーさん みずぴ
3月11日読了時間: 2分


大工工事完了!
上棟から2ヶ月半ほど経ったこの日、大工さんの工事最終日となりました。 毎日愛知県から来て、こだわって素敵に正確に仕上げてくださいました。 これは大工工事完了の数日後、塗装屋さんが木材塗装をしている時の写真です。 ファミクロから少し離れた子供部屋にはオープンのクローゼットを設置しました。 外壁も塗り壁を残すのみとなりました。ガルバリウムと木目の組み合わせが可愛いです! そしてドアも設置されていました。 室内側の窓枠の色の変更の際に迷った末に採用したLIXILのラシッサ、キナリモダンのソフトモーブ。 寝室のクロスの色に近く、全体の空間を邪魔しない色味のものを、ということで妻の私が推してこれにしていただきました。 ですが実はこれ、決めてから実物を見るまで不安要素でしかなく、取付けまでそわそわ落ち着かない日々を過ごしていました。 打ち合わせの小さいサンプルで判断したので、もし実物が周りから浮くほどピンク味が強かったら本当にどうしようと…そのときはDIYで自分でペイントするかな…などと若干思い詰めていました(笑) まだクロスが貼られておらず、周りが石膏ボー
ahpfl1806
3月9日読了時間: 2分


夏の日射遮蔽をどうするか〜外付けブラインド
前回、夏場の日射遮蔽について少し懸念が残っていた私たち。 坂さんに相談して意見を伺うことにしました。 すると、やはり夏場は暑くなる可能性は否めないとのこと。 対策を考える必要がありそうです。 それからはどう日射遮蔽をクリアするか考える日々です。窓の上に今から庇(ひさし)を付けることを真っ先に考え、意匠的にも良さそうな、LIXILの『ユニットひさし スリムアート』という商品を発見。 この庇には、見た目もさることながら後付け可能というところにも惹かれました。 というのも、この時点で大工工事が着々と進んでおり、今から付けられるのかどうかも素人の私には判断つかないところ、後付けの選択肢を取れるのは私たちにとってアリでした。 坂さんに共有してみたのですが、この商品では庇の長さが足りなくて室内に太陽光がかなり入ってきてしまい、気休め程度にかならないだろう、とのこと。 なるほどどうしたものかなあ…と思っていたところに、坂さんから 外付けブラインド の提案をいただきました。 海外製の外壁側に付けるブラインドで、電動で操作ができ、もちろん使わないときには上側のボッ
ahpfl1806
2月16日読了時間: 3分


27.地鎮祭後の打ち合わせ
■2026/1/31 地鎮祭の後は、私の実家で打ち合わせを行っていただきました。 すごい実家感。笑 前回に引き続きまずはキッチンから。 キッチンの背面はタイルに決定。 シンプルな白い正方形タイルを通し目地で貼っていくことにします。 出来上がりが今から楽しみです。 しかし当初は目地ゼロの家を目指しており、目地排除をひとつの判断軸としてきたのですが、ここにきて自ら目地を作りにいっている状況となってしまいました。 でもタイルってかわいいですよね・・・ この際!と思い、洗面のトップと鏡の間にもタイルを張りたいという欲が勝ってしまい サンプルを取り寄せてもらうこととしました。 名古屋モザイクの「イストワル」と「リトム」です。 洗面自体はリクシルのカスタムバニティを予定しており ボウルは新色のプレーントープを予定しており、全体にくすんだ淡い色になるので、主張されすぎないタイルで探し中です。 カスタムバニティ、造作風なのにお手頃価格でおすすめです。 カスタムバニティだけでも可愛いのですが、 それを超えてタイルって、、、本当にかわいいですよね。。(2回目)...
なーさん みずぴ
2月15日読了時間: 1分


26.地鎮祭
解体も無事に終わり、1月の終わりに地鎮祭を行いました。 前週末、翌週末は寒波の影響で大阪方面の高速道路が通行止めとなっており、ちょうど良いタイミングではあったのですがなにせ寒かったです。 もともと実家だった場所に建て替え&実家を建てる際にも地鎮祭は恐らくしてる。とは聞いていたので、まあなしでもいっかな〜ぐらいの心持ちではあったのですが、やって良かったなあ。と終わってからは思いました。 なんというか、区切りになったな。というのが一番思うところでした。 大半の記憶は寒かったなあ、、、というものですが、やはり今から家が建ち始めるというのを強く意識できました。 とはいえ余韻に浸っている暇もなく、せっかく帰省しているならということで地鎮祭終わりに近くの妻実家にて打ち合わせをさせてもらいました。 瀧川さん、わざわざお越しいただきありがとうございました!
kin8392
2月15日読了時間: 1分


25.打ち合わせ② ~天井クロス~
◾︎2026/1/10、1/12 天井にやっぱり木目クロスが貼りたい!!!とあきらめきれず サンプルをとって、実際に天井に貼ってみた写真がこちら。笑 色の違いが分かるように白地の上からチェック中です。笑 サンプルはなんでもそうだと思いますが、実際に天井につけてみたり、遠目でみたり、日光にあててみたりして、頑張ってイメージすることが大事ですね・・・ 本当はリビングの天井を木目にしたかったのですが、我が家はリビングとダイニングの間の一部分だけが吹き抜けとなっているため リビング天井と吹き抜けの角でクロスを切ることができず、吹き抜け部分から2階全部の天井を木目クロスにすることにしました。 やはり天井が木目だと家の雰囲気が締まるように感じるというか、なんかおしゃれ。笑 ただし、リビングダイニングについては、あくまでもキッチンが一丁目一番地のため、 キッチンの材質・配色が決まらないと何も進みません。笑 瀧川さんにも、キッチンが決まらないと何も決められない様子をお察しいただき、 宿題シリーズがどんどん増えていくのでした。笑
なーさん みずぴ
2月15日読了時間: 1分


24.打ち合わせ ① ~我が家のキッチンについて~
■2026/1/10、1/12 打ち合わせを行ってからブログを書き始めるまでの時差が激しく、いつの打ち合わせを書いてるんだ?とそろそろパニックのため、日付を書くことにしました。もはや1ヶ月前の打ち合わせについて書いていますお恥ずかしいです。笑 年始早々2DAYSで打ち合わせを行っていただきました。 キッチン背面や天井クロス、照明などが主な内容です。 いくつか前の投稿で、Ⅱ型キッチン問題についての進捗を綴りました。 キッチン背面の壁は瀧川さんに提案いただいたデコールジャムという左官材に決まり 晴れやかな気持ちだったのですが、初期費用とその後のメンテナンス代がかかることが年末にかけて発覚し、キッチンが振り出しに戻り頭を抱えながらの打ち合わせとなりました。笑 そもそもキッチンについてはお悩みポイントが多くなかなか決まらず、家づくり最大の争点となっております。 ■Ⅱ型キッチン背面天板問題 どういう事かと言いますと・・・ 壁側のコンロと作業台、カップボード分を合わせると4マスの約3600mmの予定で、同じ奥行のまま一枚の天板で繋げようとしています。 かっこ
なーさん みずぴ
2月15日読了時間: 2分


軒ゼロ住宅の悩み
突然ですが我が家はいわゆる軒ゼロ住宅です。 軒とは、建物の外壁や窓よりも外側へ突き出ている屋根の部分のことで、それが無いお家。軒がないおかげでスタイリッシュでシンプルな外観になっています✨️ 間取りの特徴は南向きの土地で南側に面した2階リビング。 リビングには腰窓に加えてフィックス窓を加えた大開口の窓。 見晴らしもよく、冬場の日射取得もこれなら心配ありません。ラピアスさんの断熱気密の性能に加えて、窓からの太陽光まで存分に取り入れることができるのだから、寒さは心配ないだろうと思っています◎ 前回の配線打ち合わせのときに、リビングの大きな窓を目にして、改めてその大きさにテンションが上がった私たち。…と同時に、一つだけ心配なことが頭を過ぎりました。 夏場は日射で家の中が熱くなるのでは無いだろうか…? という心配です。 軒ってよくできていて、冬場の低い角度からの日射は取り入れつつも、夏の高い角度からの太陽光は遮る(日射遮蔽と言うようです)、なんていうことができるようなのですが、我が家は軒ゼロ。 スタイリッシュで大変気に入ってはいるのですが日射遮蔽について
ahpfl1806
2月14日読了時間: 2分


電気配線打合せ
上棟から3日後のこの日。 現場にて電気配線の打ち合わせ、位置の最終確認がありました。 1歳児,2歳児の2人の子どもがいる我が家、この打ち合わせは足場も悪く危険とのことで、祖母に預けて夫婦2人で行ってきました。 現場にお邪魔すると…もう石膏ボードが貼られ、空間の仕切りがよくわかるようになってきています。 2階リビングの窓の大きさにびっくり。実際の大きさを見るとテンション上がりますね。 大工さんが作業している中で 他にも床下に少し潜ってみたりもさせてもらいながら、打ち合わせ開始です。 玄関から始まってコンセント、スイッチ、照明器具の取り付け位置を現場で確認していきました。 コーディネーターさんと電気屋さんのお二人で、全箇所、細かく位置を教えてくれました。 ここで出来上がっていく我が家に浮き足立たずにしっかり確認することが肝心! 私たちは正直確認というよりテンションが上がって浮き足立ってしまいました。数カ月後、我が家は確認不足によるちょっとした後悔ポイントを発見することになりましたので…それはまた後日…。 そんなこんなで家の中に加えて外壁面の配線関係の
ahpfl1806
1月27日読了時間: 2分


2026年1月がもう終わる...!!
こんにちは💫 コーディネーターの瀧川です🤗 もう新年が明けて1ヶ月が経とうとしているんです。 怖いですね~😇 瀧川の年末年始のお休みは帰省してきた友人とゲーム三昧(笑) 30歳になっても本気でゲームを楽しめる人生に感謝👏 ちなみに休憩なしで1日6~7時間ぐらいはオーバークックを極めてました🤣 そんな中、津の観音さんへ人生初めての除夜の鐘を聞きに行こう! と母親に車で送ってもらっている途中にハッピーニューイヤー🎉 とりあえず、観音さんのお手伝いに来ていた 坂には新年の挨拶だけはしておきました...🙋🏻♀️笑 そして、2026年の始めの瀧川は...👀 津市Y様と朝からTOTOさんのショールームへ🚗 昼前には終わり、さぁ事務所に帰ってみんなに会うぞ~! と意気込んで事務所に帰ったら誰もいない...🤗 みんなどこに行っちゃったんだろう?と呑気に仕事💻 すると、なんかじわじわと頭の中で何かが...。 これ、もしかしてみんなでどっか行っとる...!? となった私は一番電話に気付きそうな藤森に電話📞 瀧川『みんなどこにいるの?』 藤

瀧川 理恵
1月26日読了時間: 2分
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